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by yamadonmai555

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二重まぶたの切開法

切開法の場合は、部分切開にするか、全切開にするかで費用が変わってきます。当然、全切開の方が高額になりますが、望ましい結果を得られる確率が高いのは全切開の方です。

部分切開で10万円から、全切開になると30万ほどを見込んでおくと良いでしょう。通院費やアフターケアの費用が含まれているのか、手術前に良くカウンセリングを受けて、費用の内訳をキチンと把握しておくようにお勧めします。

例外として、眼瞼下垂の症状を持つ人は、この治療を受ける時に医療行為とみなされて、健康保険の適用を受けることができます。眼瞼下垂は視野を狭くし、視力障害を引き起こす病気ですが、手術を行う際にまぶたを切開する必要があるので、結果として二重まぶたになるケースがほとんどです。

美容整形クリニックによっては一万円から手術をしてくれる所もありますが、手術後に自分が望むような結果が得られない場合、まぶたを元に戻すことができるか、その際の費用は含まれているかなど、よく確認をしておきましょう。

安いからというだけ飛びつくのではなく、良い評判のクリニックで手術を受けられるようにしたいものです。


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by yamadonmai555 | 2014-05-06 15:29 | ヘルス

二重まぶたの手術の費用

二重まぶたの美容整形手術は、プチ整形とも呼ばれ、15分から20分ほどで終わり、日帰りも可能な場合もあるほど簡単といわれています。

アイプチなどで二重まぶたにする人もいますが、アイプチで矯正できない人や、毎日のケアが面倒という人は、整形手術を受けたいと思うかもしれません。おとなりの韓国でも二重まぶたの手術は一般的になっているようです。

しかし、プチ整形とはいえ、手術、また必要であればその後の通院費用に健康保険を使うことができません。全額自腹になります。手術の費用に関しては、歯の矯正と同様に、病院やクリニックごとに値段は異なります。

大抵の場合、メスを使わない埋没法の方が切開法よりも値段が低めですが、手術後に二重まぶたが取れてしまうケースがあります。その後何度も埋没法の手術を繰り返しても、目が炎症になるリスクが高まるだけで、効果はないといわれています。

埋没法で効果がなかった場合、切開法を勧められるケースがありますが、そうであれば最初から切開法で手術を受けておけば費用が安くすんだという事になります。しかし、人によっては埋没法で手術を行なっても、二重まぶたが一重になることはなかった、というケースもあるので、判断が難しいところです。


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by yamadonmai555 | 2014-05-06 15:28 | ヘルス